寿司ネタ

本まぐろ使用

“魚の王様”と呼ばれる本まぐろ
大きなものは体長3m重さ400kgにもなります。
天然物の生の本まぐろは貴重で青森県大間、北海道戸井などのものは特に高値で取引されています。
鮨駒のある上浦沖では本まぐろの養殖が始まっています。
下の写真は上浦産のまぐろです。
まぐろの内臓を使っためずらしい一品も食べることができます。

上浦まぐろ  まぐろの内臓

築地から

16年間修行した東京での繋がりで穴子、平貝、赤貝、あん肝、子持ち若布などの佐伯市場で入手困難なものは築地より仕入れてます。

明太子は博多から

北の海で獲れたスケトウダラの原卵の中でも最高原卵を北海道日高産昆布と大分産柚子を使った調味液に漬け込み熟成させた 本場博多の明太子を取り寄せています。

明太子  明太子の軍艦